響き合う学校をめざす
友だちや教師と共に学び合い、個性が生かされ、心が通い合う学校とは、心情(心持ち、愛情、思いやり)を大切にする学校、それが「響き合う学校」です。
CS(コミュニティスクール)学校運営協議会が誕生して、学校経営に地域や保護者の方が参加するようになりました。校長には、目指す学校像や学校経営の方針、年度の重点を分かりやすく説明することが求められます。
「さしすせそ運動」の展開【子どもの心構え】
さわやか
しゅうちゅう
すすんで
せいいっぱい
そんちょう
【教師の心構え】 爽やか 信頼 進んで 誠実 尊重
5月の重点は、
さわやか~あいさつ、整理整頓、美化、来客の応対です。 わかりやすい言葉で子どもにも共有させ、意識的に、全校的に、日常的に取り組むことが 必要です。 各学級や各分掌でも取り組まなければ、ただのスローガンに終わってしまいます。その実現のための具体策も示さなければなりません。
知床連山 4月28日
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