退職と古希の祝いを兼ねて、孫が徳島にある「大塚国際美術館」に連れて行ってくれました。生きている間にルーブルよりも大塚国際美術館に行ってみたいと思っていました。世界中の美術館、聖堂に行かなければ出会いない名画を陶板の複製とはいえ、全部ここで観ることができるのです。ミケランジェロ、ダビンチ、ラファエロ、ゴッホ、ピカソなどなど、圧倒的なクオリティとスケールに驚愕です。大塚さんと孫に大感謝です。
丁度、自作の「書画展」の最中でした。恥ずかしくもなくやったものだ。と反省しています。地方紙で取り上げてくれたので、音信不通になっていた同級生や元同僚から、相変わらず描(書)いているのですね。と連絡が来ました。

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