訓子府公民館の社教の方が、書画展に寄せられた感想をコピーして送ってくれました。
恥ずかしいですが、一部掲載します。
・札幌から最近引っ越してきて、たまたま立ち寄りました。「訓子府愛」を感じました。私もこの町が好きになりそうです。
・4月居武士小学校の日曜参観日に先生と校門の前でばったり会いました。「そういえば、居武士小学校の絵を描いていなかったよ。統合するからね。今のうちに描いておかないと…」と言っていました。さっそく素敵な絵を描いてくださりありがとうございました。あの時、先生に会えてうれしかったです。先生の言葉を教訓に子育て楽しみます。
・「でんしょばと」を見て北見から来ました。すばらしい絵と詩に心が和みました。北見南小でお世話になった子どもの親です。
・どの絵も季節とその時の空気や温度、光を感じます。冬の空を横切る桜の枝、その枝が落とす雪の上の影までが、冬を楽しむ親子の心を写し出しているように感じました。
玉ねぎ畑の土の色がその土を手に取ったときのほろほろとする土の感触までも伝わってきます。
・やっぱりタブレットとかでなく、直接描いた絵はぬくもりをあって気持ちがほっこりします。園長先生の絵は愛が感じられて大好きです。また描いて見せてください。必ず見に行きます。
・素晴らしい絵を再度堪能して、書を噛みしめました。心に留めながら、また保育に心尽くしてゆきます。などなど…。
素人の道楽の書画展に足を運んでいただき、さらに感想まで寄せていただきありがとうございました。冥途の土産にさせていただきます。









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