祝「敬老の日」
5歳児の祖父母参観日が9月12日にありました。「敬老の日」に合わせて毎年行っています。おじいちゃん、おばあちゃんの似顔絵を描いてプレゼントします。中には、宇宙人のような絵もありますが、とても喜んでくれます。祖父母と言っても私より若い方が多く、中にはひ孫を見に町外からわざわざ来る曾祖父母さんもいらっしゃいます。可愛くて仕方ないのです。ほとんどが昼帰りです。「園長先生、これからじいじとばあばと、回転すしに行くんだよ!」とうれしそうに手をつないで帰っていきました。
5歳児の祖父母参観日が9月12日にありました。「敬老の日」に合わせて毎年行っています。おじいちゃん、おばあちゃんの似顔絵を描いてプレゼントします。中には、宇宙人のような絵もありますが、とても喜んでくれます。祖父母と言っても私より若い方が多く、中にはひ孫を見に町外からわざわざ来る曾祖父母さんもいらっしゃいます。可愛くて仕方ないのです。ほとんどが昼帰りです。「園長先生、これからじいじとばあばと、回転すしに行くんだよ!」とうれしそうに手をつないで帰っていきました。
敬老の日は、「多年にわたり社会に尽くしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う日」ですが、「孫の日」でもあります。
お祝いする年齢は?
お祝いする年齢は?
厳密な年齢の決まりはないようです。65歳以上が「老人福祉法」で定義されていますが、多くは70歳以上を対象にしています。訓子府の敬老祭に招待されるのは75歳以上です。敬老祭で「ところで園長さんは、何歳かね?」と聞かれ「もう少しでお仲間に入れてもらいます。」と答えると「90のわしから比べたら、まだ若ぞうだ!」と言われました。
今は「シルバー」、とか「シニア」という言葉が使われています。シルバーは65~69歳、シニアは70~79歳、80以上を「お年寄り」と言うそうです。もうすぐシニアです。孫と食べ放題の店に行っても、そんなに食べることができません。シニア割にしてほしいです。

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